キャメロン・ディアスの魅力

200706250010o1.jpg200706250010o2.jpgフジサンケイビジネスに下記のとおり掲載されていた。
すばらしいので登録していろんな情報をもらって下さい。



 
キャメロン・ディアス(Cameron Diaz) 
16歳からモデルを始め、1994年「マスク」で映画デビュー。98年「メリーに首ったけ」でブレーク後、2000、03年「チャーリーズ・エンジャル」シリーズ、06年「ホリデイ」などに出演。34歳。米カリフォルニア出身。(撮影・瀧誠四郎)
 
≪Motto−信条−≫
 「Do It Yourself=自分でやらなければ何も始まらない」

 キャメロン・ディアスがインタビュー中、最も繰り返した言葉だ。一人の女性として、トップ女優として、ステップアップする上で常にこの言葉を心掛けているという。

 「本当に求めているものがあれば、自分から行動を起こして手に入れなければいけない。また、実現するように自分を仕向けなければいけない」と言い切る。

 女優への扉は、映画「マスク」(1994年)のオーディションを受けたことで、開いた。無名ながらヒロインに抜擢(ばってき)され、注目されたのも「自ら動いた結果」とにっこり。

 その行動力は両親の教育論にある。「私は小さいころから、『あなたは頑張れば何でも手に入れることができる。何にでもなれる』と、繰り返し教わってきた。だから私は、そう信じ込み、頑張ってこられた」

 1つずつでいい。「皆も実践してほしい」とメッセージを送る。

                  ◇

 ≪Smile−笑顔−≫

 ■映画出演料1本18億円

 一瞬だった。時間でいえば1秒。キャメロンに引き込まれたのは。交わした手を離したときには、完全に心を奪われた。

 秘訣(ひけつ)は、笑顔。何の迷いもない表情で、心から相手を受け入れる。


 「人は、自分自身を受け入れることができて初めて、相手も受け入れられると思っている」と明かす。

 その健全な精神は、毎晩続ける「日課」で保たれている。日課とは、嫌な思いや悩みをすべて、ノートに書き出すこと。トップスターだからこそ、口にできないことが多いからだ。

 「悩みを文字にすると消化できる。考えが鮮明になって自分自身を受け入れられるし、自分の体から出したからもういいや、って気持ちになる。私は絶対、嫌な思いや悩んだ気持ちを引きずったまま、眠らないの」

 ストレスは笑顔の大敵。気持ちの切り替えは、プロの必須条件だ。

 「そのノートは見せられないわ」とウインクしてみせた。

 競争が激しいハリウッドで、トップ女優として活躍する。米誌「ハリウッド・リポーター」によると、キャメロンの映画出演料は、1本1500万ドル(18億4500万円)。米誌「フォーブス」が発表した「エンターテインメント界の女性富豪家20人」の長者番付では、見積もり資産額は15位の7500万ドル(92億2500万円)だった。

 ハリウッドのトップ女優は来日時、テレビや映画雑誌への出演を優先し、新聞には登場しないのが常だが、今回単独インタビューに応えてくれた。

 日本では昨年10月から、ソフトバンクモバイルのCMに出演。同社によると打診したのは昨夏で、すぐに出演の返事がきたという。出演料は破格らしいが、「携帯市場への影響力とイメージ向上が図れ、メリットは享受できている」(ソフトバンクモバイルマーケティング本部の宮園香代子課長)と、企業側も“キャメロン効果”に納得の様子。

                  ◇

 ≪Gratitude−感謝−≫

 トップ女優でありながら、スタッフ一人一人にまで、一番気を遣う。来日中、分刻みのスケジュールを気にするスタッフに、「十分寝たから大丈夫よ」と言い、ソファで寝転がる姿まで披露する。クッションに顔をうずめてみせ、周囲を和ます。

 その行動の背景にあるのは感謝の心。常に、置かれている状況に対し、感謝の気持ちを抱くように、自分を持っていく。

 「もちろん実行するのは大変よ。私も人間だからイライラすることだってある。その時は、感謝の気持ちを思い起こすようにしているの。だって、感謝の気持ちを忘れると、同じ状況が不満に変わり、幸福感さえなくなるから」

 映画「シュレック3」のプロモーションで世界中を巡るのも、「うれしいと感謝するか、忙しいと不満に思うかで、まったく違う時間を過ごすことになるでしょ」

 当然、「満足するには、常にベストを尽くすしか方法はない」

 感謝の心は、キャメロンを、そして周囲の人をも幸せにしている。(堀口葉子)


                  ◇

 ■30日公開のアニメ映画「シュレック3」

 物語は、フィオナ姫(声=キャメロン・ディアス)の父で遠い遠い国の王様が倒れ、お世継ぎ騒動が勃発。夫のシュレック(同=マイク・マイヤーズ)は重荷に感じ逃げ腰に…。

「シュレック3」の1場面。写真右がシュレック、左がキャメロンが声を演じたフィオナ姫(SHREK THE THIRD TM& (C)2007 DERAMWORKS ANIMATION LLC.)
 
 2001年にアカデミー賞長編アニメーション賞を受賞した「シュレック」のシリーズ第3作。全米では、公開初日3日間(5月18〜20日)の全米興行収入が1億2163万ドル(約149億6000万円)で、アニメ映画週末成績で歴代1位になった。

fujisannkeibijinessより

キャメロン・ディアスらがセーヌ川から船に乗って登場!


映画『シュレック3』パリでのプレミアに、キャメロン・ディアスらがセーヌ川から船に乗って登場!

シリーズ3作目となるメガヒットアニメ『シュレック3』のパリ・プレミアが行われました。
3度目の声の出演となる“プリンセス・フィオナ”役のキャメロン・ディアス、
前作でキュートなスペイン訛りの“長ぐつを履いた猫”を吹き替えた
アントニオ・バンデラス、監督のクリス・ミラーが、プレミア会場である
パラマウント・オペラまでセーヌ川でクルーズして現れるというお洒落な
パフォーマンスを披露。あいにくの曇り空でのクルージングも、
キャメロンの透き通るような青い瞳と、アントニオのダンディな色気で吹き飛んでいました。
本作はすでに全米では公開されており、歴代3位の興行収入を叩き出して
メガヒットの道を爆走中。今回もエディ・マーフィや、
ジャスティン・ティンバーレイクなどの豪華スターが声の出演をしている点も
見所ですが、何と言っても毎回お馴染みのシュレック・ファミリーや、
ひねりのきいた新キャラクターも混じった独特のファンタジー・アドベンチャーは
パート3でも健在。おとぎの国が乗っ取られそうになるところを、
フィオナ姫、白雪姫・シンデレラ・眠れる森の美女たちで
結成された“プリンセス5”で迎え撃つ。果たしておとぎの国の運命はいかに!?

キャメロンディアスと仲良しジャスティン

フィオナの本命はアーサー? 『シュレック3』inロンドンでキャメロン激白

日本での公開を約2週間後に控えた『シュレック3』のロンドンプレミアが
11日(英国時間)に行われ、主要キャストが勢ぞろいした。
人気シリーズの最新作ということももちろん注目の的だが、
世界中の耳目を集める話題はやはり何と言っても
キャメロン・ディアスとジャスティン・ティンバーレイクという
元ビッグカップルの共演だろう。英Mirror紙によるとキャメロンは
その期待を裏切ることなくジャスティンをまだ愛している、と語ったという。


とても仲が良さそうなジャスティンとキャメロン


しかし真相は、

「私たちはお互いに愛し合っているの。4年も一緒にいたのよ。
友達にならないわけないじゃない」。

――"お友達として"愛している、というものだった。

以前から囁き続けられている「2人の関係は最悪なのでは」という
噂をあっさり退けた形のキャメロン。「別れたら憎み合わなきゃ、
みたいな風潮ってほんとにおかしいと思うわ。だから私は言うの。
『いえ、私たちは違う方向を向いただけよ』」。

ジャスティンは『シュレック3』では、弱気で情けない王位継承者・アーサーを演じている。


シュレック(マイク・マイヤーズ)もこのスリーショットではちょっぴりオジャマかも

大勢集まったファンの声にも気さくに応える

キャメロン・ディアス『シュレック3』のプロモーションで訪韓

キャメロン・ディアス『シュレック3』のプロモーションで訪韓

【6月3日 韓国日報】ハリウッド女優のキャメロン・ディアス(Cameron Diaz)が
映画『シュレック3(Shrek The Third)』のプロモーションのため、初めて韓国を訪れた。

 30日行われた記者会見にはキャメロン・ディアスを取材しようと
60以上のメディアから100人を越える取材陣が押し寄せた。
またキャメロン・ディアスが入国した29日にも取材陣が
仁川国際空港に詰め掛け、マスコミの関心の高さをうかがわせた。

 キャメロン・ディアスは6月6日に公開される『シュレック3』を含め、
『シュレック』シリーズを通じて「フィオナ姫」の声優を務めている。

 キャメロン・ディアスは「家族的な映画です。フォオナ姫が
家族のことに思いをめぐらせている場面が気に入っています。
これからも『シュレック』シリーズにずっと出演したい」とコメント。

 韓国の男性については「韓国の男性をこのように近くで見るのは初めてです。
カッコイイ男性が多いですね。でもすぐ浮気しそう」と言って取材陣を笑わせた。

 キャメロン・ディアスは1泊2日の短いスケジュールを終え30日韓国をあとにした

kyameronn.jpg

トップスターキャメロン・ディアス恋人はいません

「現在、恋人はいません」
ハリウッドトップスターキャメロン・ディアスが、韓国を訪れた。
ハリウッドアニメーション『シュレック3』の来韓記者会見が、
30日午前ソウル奨忠洞新羅ホテルで行われた。
今回の記者会見には、制作会社ドリームワークスの
ジェフリー・カッツェンバーグ代表、主演俳優キャメロン・ディアス、
クリス・ミラー監督、アロン・ワーナー・プロデューサーが参加した。

ハリウッドトップスターキャメロン・ディアスの姿をカメラに収めるため、
約100人のカメラ記者と、約100人の取材記者が記者会見場を訪れた。
この日の主人公キャメロン・ディアスは、たどたどしい韓国語で
「アンニョンハセヨ」とあいさつをした後「元々韓国語だけではなく、
英語も間違う」とユーモア感覚を発揮しておどけた。キャメロン・ディアスは
「『シュレック 3』を恋人が観たか?」という質問に「現在恋人はいない。
『恋人がいるのか?』ということを間接的に質問しているようだ。
現在恋人はいないので、この質問には答えられない」と答えた。

この作品で、元恋人と知られたジャスティン・ティンバーレイクとともに、
アフレコに参加したことを意識してか、キャメロン・ディアスは恋人に対する返事を避けた。
これに対して、 制作会社のジェフリー・カッツェンバーグ代表が
「現在ディアスの恋人は、私」と冗談を話しながら、窮地に立たされた彼女を助けた。


愉快なユーモア感覚で記者会見場を沸かせたキャメロン・ディアスは、
1994年『マスク』でデビュー、その後『ベスト・フレンズ・ウェディング
ギャング・オブ・ニューヨーク 』『ホリデイ』『メリーに首ったけ』などで、
韓国でも多くのファンを確保している。アニメーションで爆発的な興行を
記録した『シュレック』シリーズの第3弾『シュレック3』は、先週末米国で公開され、

『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』を抜いて、ボックスオフィス1位を記録した。
1871_10  2.jpg

キャメロン ディアスかわいい

キャメロン ディアス画像かわいい
モデル出身で、大きめの口の童顔だけど
ナイス・バディなアンバランスが、
なんともいえない魅力。

20歳位の時の写真を見ると大人っぽくて
色気があるんですが、知的でもあり、
やはり若いとピチピチで初々しい。

最近ではイメチェンをしているのか、
髪を短くし、かわいらしくてチャーミング、
年齢を重ねた可愛さは心ひかれる。

「バニラ・スカイ」のような
悪女っぽい役では演技派。

2233.jpg
 

ナイス・バディなアンバランスが魅力的

CameronDiaz%28cannesRedCarpet%29-.jpg

モデル出身で、大きめの口の童顔。
ナイス・バディなアンバランスが魅力的。
なんとも言えない魅力よ。

若いキャメロン ディアス 画像を見ると
大人っぽくて色気があるのに、
最近はかわいらしくてチャーミング。

私は「チャリーズエンジェル」のような
かしこいドジなかっこいい彼女が好きですね。

 彼女は、16歳からモデルとして活躍し始め、
ヌード写真を撮っていた時期もあるが、
22歳で映画デビュー。
1995年にはイギリスEmpire誌の
「世界で最もセクシーな100人」で13位に選ばれたんだって。

性格は、迷信深く、大のねこ好きらしいけど、
猫ちゃんみたいだもんね。

かつて、アルコール中毒だった時期もあってらしいけど、
もったいないもんね。

『マスク』でのキャメロン ディアス 画像は?

『マスク』 (The Mask) は、1994年のアメリカ映画。

さえない男が偶然に不思議な緑の木の仮面を手に入れる。

超人的な力を得た黄緑色の顔の形破りな怪人、
マスクに大変身する物語だけど、かいじんじゃあね。

主演のジム・キャリーを一躍スターに
のしあげた作品といわれてる。

どんなキャメロン ディアス 画像をかもしだしたか。

でも、すごいのは、ティナ役の
キャメロン・ディアスで、まだ新人の彼女が、
この作品で大抜擢されたことからトップスター
になっていったんだって。

目玉や心臓が飛び出すなど漫画的な
オーバーアクションを実写で表現し、

『トムとジェリー』をそのまま映画にしてような、
雰囲気のスラップスティック・コメディ映画。
おもしろいね。

映像はSFXが駆使され、アカデミー賞で視覚効果賞に
ノミネートされた。
日本での公開は1995年2月。ずいぶん長い事女優やってるね。

2005年には続編の『マスク2』が公開されている。



ストーリーは、
さえない銀行員のスタンリー・イプキスは、
ある日水辺で不思議な木製のマスクを拾う。
家に帰り何気なくそのマスクをつけた途端、
猛烈な緑の竜巻と共に彼の中のもう一人の自分・・・
魔人""マスク""が現れた。
そしてスタンリーはマスクの力を借り、
思いを寄せる歌手のティナにアタックをするのだが・・・。

でも、怪人じゃあね。うまくいくかな。

今話題の手塚治原作の「とろろ」もそんなものかな。

キャメロン・ディアス

キャメロン・ディアス


キャメロン・ディアスキャメロン・ディアス
(Cameron Diaz、本名 Cameron "Michelle" Diaz、1972年8月30日-)。

アメリカ、カリフォルニア州出身。父親はキューバ人。
A型。16歳のときからモデルとして活躍し、
日本に滞在したこともあるとの事。

マット・ディロンやジャレッド・レトとの交際していたんだって。

2006年まで歌手のジャスティン・ティンバーレイクと
交際していたけど、2007年1月、「ロマンチックな関係を終えた」と
破局を発表したけど、粋だね。美人は余裕があるね。

美人というより、個性的魅力かな。

『ベスト・フレンズ・ウェディング』や『普通じゃない』で
歌声を披露しているが、かなり音痴でびっくりしたよ。


また、サイン嫌いな女優なんだけど、めんどくさいのかな。

2005年よりMTVで
『TRIPPIN' キャメロン・ディアス世界(珍)冒険紀行』に出演。
この番組はドキュメンタリー番組で、
彼女が友人と共に世界の辺境の地や世界遺産を巡っている。
彼女は同番組のプロデューサーも務めている。

いろんな面があるね。

2006年9月に亡くなったスティーブ・アーウィンのファンだったらしい。


出演作品は下記のようなものがある。

マスク The Mask (1994)
彼女は最高 She'S the One (1996)
ベスト・フレンズ・ウェディング My Best Friend's Wedding (1997)
普通じゃない A Life Less Ordinary (1997)
ラスベガスをやっつけろ Fear and Loathing in Las Vegas (1998)
メリーに首ったけ There's Something About Mary (1998)
マルコヴィッチの穴 Being John Malkovich (1999)
エニイ・ギブン・サンデー Any Given Sunday (1999)
彼女を見ればわかること
Things You Can Tell Just by Looking at Her (2000)
チャーリーズ・エンジェル Charlie's Angels (2000)
姉のいた夏、いない夏。The Invisible Circus (2001)
シュレック Shrek (2001、声優)
バニラ・スカイ Vanilla Sky (2001)
クリスティーナの好きなコト The Sweetest Thing (2002)
ギャング・オブ・ニューヨーク Gangs of New York (2000)
チャーリーズ・エンジェル フルスロットル
Charlie's Angels: Full Throttle (2003)
シュレック2 Shrek 2 (2004、声優)
イン・ハー・シューズ In Her Shoes (2005)
Fun with Dick and Jane(2005)
日本のCM
ソフトバンクモバイル イメージキャラクター(2006年10月〜)

これは、かっこいいね。
何か、夢がわくんだよね。私だけ?


吹き替えた声優もやはり美人
藤原紀香
松本梨香
伊藤美紀